美形家族で育った嫁がブサメンな俺の事を褒めてくれるのが嬉しいが義父と義兄がイケメン過ぎて辛い…

2016年4月10日

412: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)01:38:56 ID:ALc
嫁父と嫁兄がイケメン過ぎて辛い、割とマジで

俺なんて、芸能人で言うと誰?て質問に満場一致で「カエル」と言われる様な顔なのに
ビール腹で足も短いのに、あんなイケメンの父と兄を見て育った嫁が
「私の中では貴方が世界一のイケメン!」て褒めてくれるのが嬉しい

けど時々「同情してくれてるんじゃ…」て思ってしまう
女々しい事を書き込んですまん

413: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)09:25:03 ID:dJO
女でもブス専ってあんのかな
遺伝子的に遠そうだし富豪とかじゃなければ本気で見た目が好きなんじゃね

5人家族で次男以外は美形でちょいブサメンな次男が思い詰めていて長男からの提案でDNA鑑定をしたら引き篭もってしまった…

2015年8月4日

808: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/11/08(土) 14:37:48.11 .net
相談なんだけど

長男次男と嫁は美形、俺も周りからはイケメンと呼ばれているんだが次男はちょいブサメン
俺や嫁は勿論愛情は分け隔てなく育てたつもりだし、深刻に考えてなかったが
次男がかなり思い詰めてる

んで次男から相談があったかわからんが長男からDNA鑑定しないかと言われ
鑑定したんだが、結果は勿論みんな父母共に親子関係ありだった
それ以降次男は引きこもってしまったんだが、どうすればいい?

嫁は次男に呆れて好きにすれば状態
俺や他の兄弟は一通りの言葉掛けたり、なるべく次男が孤立しないようにしてる
次男友からも自宅に来てもらったりしてる

ブサメン24歳の医学生だけど女医やナースは絶対に嫌で可愛くて尽くしてくれる専業主婦の嫁が欲しいんだが需要あるのかな?

2015年7月15日

753: 愛と死の名無しさん 2014/09/14(日) 21:29:42.64 .net
【居住地域/年齢/性別 】 九州/24/男
【結婚歴/子の有無 】 なし
【家族構成 】 両親
【学歴】大学在籍中
【障害者の家族】なし
【同居家族 】一人暮らし
【同居の可能性 】なし
【身長/体重/似ている有名人 】181/63/不明、ブサメン

【健康状態 】 良好
【体型/頭髪/ 】普通/普通
【職業/職種/肩書き 】医学生/国試受かれば来年から研修医
【年収(税込)/貯蓄高/借金残高】来年度年収約360万/ない
【喫煙の有無 】 1日20本
【過去にお付き合いした異性の数 】2人
【肉体的異性経験人数(素人のみ)】 同上
【趣味(詳しく)】強いてあげればパチンコ、麻雀
【結婚したい異性タイプ 】可愛い人、スタイルいい人、しっかりしてる人
【結婚したくない異性タイプ 】 ギャル、煩い女
【条件】専業主婦

高校生の頃写真をやっていて普通の住宅街に絵になる洋館を見かけたので撮っていたらベランダに美少女が出てきた

2014年4月9日

685: 680 2013/09/27(金) 16:02:56.02
馴れ初めスレなんで、以下俺の場合
ブサメンで内向的な俺は高校まで喪男
ずっと写真やってたけど人物は苦手で、被写体は主に静物や風景
周りは彼女の話とか、恋人の写真とったとかそんな話ばかり
部でも浮いてた俺は単独で撮影行くことが多くて、
自転車で行ける範囲を流しては色々撮影してた

686: 680 2013/09/27(金) 16:14:37.72
あるとき、俺は普通の住宅街の真ん中に、やたら不釣り合いのものを見つけた
周りはよくある日本型の狭苦しい建売住宅ばかりだったのに
そこだけやたら庭が広い三角屋根の洋館だった
俺は良い被写体を見つけたと思って、ひたすらシャッターを切っていたら
ベランダに一人の美少女が出てきた
美「何してるんですか?」
俺「素敵な洋館だったから撮っていたんです。勝手に撮影して済みません。問題があればフィルムは廃棄します。」
美「私の家を気に入ってくれて嬉しいです。父が大好きなこの家は私も大好きなんです。」
美「よろしければ庭とかもどうですか?」
俺「えっ、さすがにそこまでは・・・」
美「お気になさらず、さぁ。今降りていきますね。」
俺の返事も聞かずに家の中に消える美少女

687: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/27(金) 16:19:32.05
>>686
なんだかこれは羨ましすぎる展開の予感

688: 680 2013/09/27(金) 16:21:34.81
ということで、庭とかも案内してくれた上に、
彼女の母(超美人)に案内されて、お茶を頂いた
内装もいかにも中流未満の俺の家とは違って
なんか映画の世界みたいな感じで、
シカの剥製があるのには、ある意味笑うしかなかった
若かった俺は「また来て下さいね。」という社交辞令を
真に受けて、時々彼女の家に行って、庭の花の写真などを
撮っては彼女や母に持って行った

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