今から約10年前母が鬱病の末自殺した。私も妹もまったく知らなかった。「なんで鬱病のこと話さなかったの?」と私が父に聞いた。すると

2020-01-05
11: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/11(金) 19:46:34.58 ID:beOiuFaL
母の鬱病を私と妹に伝えなかった父の神経がわからんって話。
今から約10年前、母が鬱病の末、自殺した。
第一発見者は妹だった。
母が死んでから鬱病だったということを知った。
私も妹もまったく知らなかった。
父が親戚の前で、「コイツが学校が嫌だ嫌だって妻を困らせるから心の負担になってたんです」と、私のせいみたいに言い出したのが、まず神経わからんし修羅場。
高校に関しては死んだ母とお前が無理矢理行かせたんだろと思った。
高校に関してはこの話とは関係ないから省く。

葬儀が終わってから、「なんで鬱病のこと話さなかったの?」と私が父に聞いた。
すると、「言ってもどうせ理解しようともしないで、私と妹が母に暴言吐くと思った」だって。
母が鬱になった時、私は中学生で妹は小学校高学年。
妹は無理かもしれないけど、私は中学生だし、鬱病って病名くらい聞いたことあったし。
すごく重要なこと言わないくせに、母が死んでから「私と妹が母に冷たくしたから母が自殺した」と、自分は何も悪くないと言わんばかりの態度の父の神経がわからなかった。

あと、鬱病って診断されてるのに、病院で処方された薬を全然飲んでなかったらしい母の神経もわからなかった。
薬が合わないのか、薬だけじゃなくて医師も合わなかったのか、それともなんとなく飲みたくなかったから飲まなかったのか……。

友人の好きな人に別の女の子が急にベタベタするようになった。私は彼女に対し「ん??」と思うようになったが結局彼女達は付き合うことになり

2019-07-27
879: 1/3 2018/02/03(土) 01:44:45.77 ID:TzY0qTi/.net
高校の頃の話 長いです

A子は美人ではないけど、仲良くなると女の子らしくて可愛いと思うタイプ
実際、バイトで男性に告られて、断ったら気まずくなって辞めたって話を何度か聞かされて、
その時は「あー女の私でもA子は癒し系だなぁと思うから、モテるのもわかるわー」と思ってた

ある日友人B子の好きな人がC男だという事が判明
そしたらA子が急にC男にベタベタするようになって
その頃から私はA子に対し「ん??」と思うようになった
次第にC男はA子の事が好きなんじゃないかって思うような節も出てきて
結局A子とC男は付き合うことになった
A子曰く、A子には全然その気がなく、C男の事はいいお友達くらいにしか思ってなかったんだけど
すっごくすっごく落ちこんでる時にC男に告られて、なんか付き合う事になっちゃったと
A子は「この事はB子には言わないで」と言っていて、私の口からは言えねーよと思ってたけど
A子は自分から、C男と付き合ってるアピールをB子の前でもしてたんで
割とすぐB子にもバレた
その後は「私はC男くんの事好きじゃないんだけど、C男くんが私にベタ惚れでー愛されすぎて困っちゃう」を
オブラートに包んだアピールを毎日聞かされることになり
更にはB子のいない所で「どうしよう私B子の好きな人取っちゃったどうしようどうしよう、私はB子の事が大好きなのに」という
悲劇のヒロイン面も毎日拝まされるという
C男の悪口もよく聞かされてた
「C男の会話は基本愚痴と自慢ばっかで、話が長い」
「声がおばさんみたいで、マシンガントークするから、疲れてる時とか本当キツイ」
「B子には悪いけど付き合うんじゃなかった」という愚痴も聞かされ
は???じゃあ別れれば???と思った
その度に「死にたい」と言うので、だったら死んでしまえと思ってた
私はもうこの時点でA子ねーわと思いつつ
B子は「私C男の事そんな好きじゃなかったのかも。完全に諦めついてるからw」と言うので
とりあえずA子とは表面上は友達やってた

我が子は遠足と修学旅行では必ず問題アリの発達の子と同じ班になってお世話係をやっている。納得いかなくて先生に話すって話になると

2019-07-12
875: 名無しの心子知らず 2018/01/14(日) 02:24:02.14 ID:54Z1uPxz.net
学年主任の先生のところには発達の子の中でも問題アリの子が入るそうなんだけれど
1人の子はもう親御さんも薬も飲ませていることも認めていて、保護者会でも「すみません」と
小さくなっているお母さんでこちらも気の毒に感じていたのだけれど、
我が子は5年生、6年生と同じクラス、同じ先生。グレーな感じの子もいる。
遠足、修学旅行では必ず同じ班になってお世話係を5年の時から面倒見の良い女の子2人と
うちの子を含む3人の男の子達でやっている。
そのお世話係の女の子のお母さんから声かけられて「もう、納得いかない。でも、先生のお手伝いをしたいって言うから」と。
私も納得いかない。でも、先生に話すって話になると息子が「やめて」というから今まで言ってこなかった。
お世話係の子達は皆先生が大好きで、実際に消極的だった息子も5年生になってからは自分から応援団に立候補したり
先生のおかげでとても良い影響を受けている。授業の話もその先生になってからはいろいろと話してくれて先生が好きって
良く解る。でも、発達の子に関しては先生も子供達の好意に甘えすぎている気がして
修学旅行で生活班と、自由行動班も同じになった時に電話してから、先生に話しに行ってしまった。
帰って息子に「もう、誰もやりたがらなくても自分から手をあげないようにしなよ」って言ったら
「でも、誰かがやらなくちゃいけないんだよ。決まるまで、僕も皆も帰れないし塾にも遅れちゃう。仕方がない事なのにお母さんは
どうしてわからないの?」って泣きながら怒られた。
「勝手な行動とられていつも自分も嫌な思いしているのに、どうしていつも同じ子達がやらなくちゃいけないの?」って聞くと
「他の子達じゃダメなの。僕や〇〇ちゃん達だと、暴れる前に落ち着くんだよ」って。
親の気持ちとしては、楽しい修学旅行にしてもらいたかっただけなんだけれど。それ以上言わなかった。
中学受験で違う学校に行けるのが嬉しい。
頭はいい発達だから、集中力があって塾もトップクラスだし御三家狙っているらしいし我が家とはもう関係ない。
面接のない、中学受験ってある意味恐ろしいとさえ感じる。

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