主人が亡くなりやっと身の回りが落ち着いたら長男が所謂はっちゃけを発症してしまって突然「母さん俺たちと住もう!」と言い出した

2017年6月3日

944: 名無しさん@おーぷん 2017/02/09(木)14:44:39 ID:kUv
息子がいわゆるはっちゃけを発症してしまってる。どうしよう。
先々月に主人が亡くなり、最近やっと身の回りが落ち着きだして
ホッと息をつく事が出来るようになったんだけども、先日長男から突然連絡があって、
「母さん、俺たちと住もう!」って。
今までもそんな話した事もなかったし、言い方は悪いけどようやく子供達も主人も
手を離れてやっとやっと待ちに待った私だけの自由な人生がスタート!と思っているのに
冗談じゃない。

だから「そっちでどんな話をしたか知らないけど私の事は気にしなくていい。
老後のお金はあるし介護付きマンションももう買ってある。
自分の葬式も手配出来るとこまでは自分でやっとくから。」と断り、
その日は電話を切りました。

しかし翌日にまた長男から電話。
「母さんが実家から離れたくないなら俺たちがそっちに行くし、
母さんがこっちに来るなら俺が家を建てるから!」と。
あれ?昨日きっぱり断ったよね?昨日のやりとりは夢かしら?な状態。

もっとはっきり言わなきゃ通じないのかと考え、
「同居なんて絶対に嫌だ。何十年も私の子供をやってるんだから私の性格を
あんたも知ってるでしょ?周りに人がいるの嫌いなの。
家計が苦しくて援助してほしいならいくらでもしてあげるから同居だけは勘弁!」と
全力で拒否の思いを伝えたのですが、これほど言っても暖簾に腕押し。
「老後は俺が見るから~。」「母さんが心配だから~。」と繰り返すばかり。
息子じゃ話にならんと嫁に電話。

「そっちでどんな話をしたかはわからないが私は同居なんてまっぴらごめんなの。
心配してくれるのは嬉しいけどこれからは誰にも邪魔されずに自分のやりたい事を
全部やっていきたいから同居は諦めてくれ。」と伝えると嫁号泣。

まぁみんなわかると思うけど、息子の勝手な暴走だったって事がここで判明。
「母さんはああ見えて実は弱い人だから父さんが死んでショックを受けてるはず!
俺たちが世話しなきゃ!だって長男なんだから!」と嫁に言ってたらしい。
嫁は「お母さんの性格的に同居なんて嫌がると思うよ。」と言ったそうだが、
「付き合いの短いお前に母さんの本心がわかるわけないだろ!!」と
リモコンを投げつけられて恐ろしくて息子に反論出来なくなってしまったそうです。
息子は昔はそんな人間ではなかったし、私も長男だから!なんて育て方をした覚えも
ありません。

明日子供達を全員集めて正式に私の老後の事を話す予定ですが、
長男のあの感じからすると素直に聞き入れるかどうか…。
気が重い…。

気団板の愛してるスレに影響されて良い夫ぶってみたけど祖母の介護がキツくて2時間でギブしたら怒られた…

2016年5月8日

51: 名無しさん@おーぷん 2015/10/18(日)10:49:44 ID:kZV
懺悔。

気団板の愛してるスレなんかを見て身の程知らずにはっちゃけ、
いい夫ぶって
「一日オレが介護を代わるから、たまには美容院行ってランチでもして来いよ」と嫁に言った。
親父はまだよかったが、ボケてる祖母が思った以上にひどくて2時間でギブ。
嫁に電話して帰ってきてもらった。

帰った嫁に
「途中で帰らせるくらいなら嬉しがらせ言うな。
貴方の後始末も大変だし二度と代わってやるなんて言うな」とビッシビシに〆られた。

美容院の荷物置き場に携帯入れてたんだが、あんまりにも鳴るんで
美容師が「緊急だ」と気を遣って電話を持ってきてくれたらしい。
静かな店内にも聞こえるくらいオレがウンコウンコわめいたんで大恥かいたと言っていた。

以後は身の程を知らない真似はやめた…。
かえって迷惑かけると気づいた。
おとなしく会社と家を往復してATMしてます。

親が生きているうちに親孝行したいという理由だけで旦那が来月から実家に毎月10万円程度の仕送りをしたいと言い出した

2016年4月12日

390: 名無しさん@HOME 2015/09/14(月) 14:58:45.12 0.net
結婚してもうすぐ1年になるんだが、
旦那が昨日「来月から実家に仕送りしたい」と言いだした。
仕送りしたい額聞いたら年間100万程度、できれば月10万くらいしたいらしい。

旦那実家、仕送り欲しいほど困窮してるとも思えないんだが理由を聞いても
「親孝行は親がいるうちにしないと」しか言わない。

393: 名無しさん@HOME 2015/09/14(月) 15:02:26.93 0.net
>>390
できたらテンプレ埋めたほうがいいと思うよ。
家計に関係することなら年収とかの情報も必要でしょ?

夕飯時に嫁にパルプンテを唱えるとクールな反応だったが職場の後輩にはっちゃけて夫婦の営みを話してやがった…

2015年12月25日

892: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/18(土) 15:04:50.83 .net
会社よりカキコ
昨夜、嫁に愛してるを言ってみた。

嫁とは同じ会社で年も同じだけど、部署が違って嫁のほうが職級が上
お互い忙しくて最近すれ違ってるなと思ったから言ってみようと。
勤務で俺のほうが遅く帰宅、んでもいつもの通り夕食を待っていてくれてたので

「仕事忙しいのに家事や食事任せててゴメン」
「いーよ、今稼ぎ時だし忙しいのはしょうがないよ」
「ホントゴメン、愛してるよ」

嫁、箸を止めて俺の顔を見るが、すぐにいつものクールな顔で
「…ありがと、私も愛してるよ」と、クールに夕食続行。

 嫁はクールな人なので、このスレの人達のように赤くなったり、
はっちゃけたりすることはないな、と思っていたので今日はどうだった?と、
いつものように雑談しながら食事終了。

洗い物したり風呂入って床に入ると
「明日、休日出勤だけど、いい?」

休日出勤の時は疲れるから、と一日持ち越しがフツーだったんだけど
コレがパルプンテの効果やつかな?と、うれしくなって休日出勤の前日で
ちょっと長めの夫婦の時間を過ごした。

で、さっき。
嫁の後輩がニヤニヤしながら俺のとこきて
「ねーねー、俺さん。嫁さんと昨夜がんばったの?」
「なんで、わかったの?」
「嫁さんがね、ヤ○ルトおばさんにタ○マンスーパー10本パック持ってきてもらって
いきなり二本一気飲みして、さーて、今夜も俺さんにがんばってもらわな!って笑ってた」

…クールな嫁よ、俺の前じゃなくてなぜ会社ではっちゃける…

彼女との結婚を機に子供の頃から俺に良くしてくれていた父方祖父母との同居を計画していたら彼女と俺家族から反対されてしまった…

2015年12月19日

120: 名無しさん@おーぷん 2015/04/28(火)18:24:18 ID:Of0
母親と地味に不仲だったことに気付いた。

父方祖父母と仲が良くて、年一で昔から一人で泊まったりしてた。
母に対する相談をお互いにしては、ただの親切な気持ちで母に祖母の気持ちを
伝えたりしてた。

母は何も言わないので父・弟×2・妹の言い分を書くと、
・祖母が俺の言った愚痴や相談を元に母が凄まじいイビリを受けた。
→「言い辛いだろうことはばあちゃんがやんわり注意するよ」と言われたことは確かにあった。
・母の日に俺が母へプレゼントしたことはない。祖母にはしてるのに。
→小さい頃から書いた絵やお手伝い券をあげてたが、高学年くらいでやめた。
妹がまだまだあげてたのは知ってたが、弟たちも恥ずかしいからとこっそり何かしら
あげてたみたい。
・何かあればすぐ祖父母を持ち出して母を馬鹿にする。
→祖母は元教員で資格を持って働く女性は立派だとかは言った。

現在祖父母が俺の結婚を機に孫夫婦と暮らしたいと言われてる。
彼女が嫌がってるので、母からもよろしくお願いするように祖母から頼まれたことから、
この話になった。

母は「あの人たちと生活するなんて罰ゲーム、私でも拒否したのに」と無視してる。
彼女は教育関係者だから祖父母と暮らすことはプラスだと思ったけど、
弟妹たちに馬鹿かと言われた。
尊敬してた祖父母がいきなり家族から全否定されて本当に驚いてる。
誰もこれまで祖父母の悪口を言ったことないんだよ本当。

そしたら、
母「こどもたちの前で悪し様に他人の悪口言うわけねーわ」
父「まあ俺や長男君には優しかったから(白目」
弟×2「兄ちゃんは別格だったからそりゃ気付かないかもな、
俺たちはいろいろ言われたけどね」
妹「あの人には私たちは生まれなきゃ良かったとまで言われたからwwww」

嘘だと思いたい。

結婚をして両親とは別世帯の大黒柱になった事で変な方向にはっちゃけ毒親だった親父と対等だ!とマウンティングし合った

2015年9月21日

244: 名無しさん@おーぷん 2014/12/31(水)12:22:23 ID:4ly
大晦日なので今年の懺悔

喪男歴が長くやっと結婚できたことから俺は変な方向にはっちゃけた。
うちの親は毒親。高圧的でなんでも子供を自分の思うようにしたいタイプ。
特に親父がひどい。

親孝行しなきゃ!という方向にははっちゃけず
俺は「これで俺は別世帯の大黒柱!つまり親父と対等!」とはっちゃけた。
大黒柱vs大黒柱で、もうあんなジジイ怖くないぜと親父を挑発し続けた。

親父とわざと接触しては奴の言うことの真逆をやり(今車を買うな、と言われたら買ったり)
郵便物に「~様」ではなく「~君」と宛名を書いて出し
3000円の贈答品が届いたら5000円のを返し
父とは呼ばず苗字で呼びかけ、とサル山のボスのごとく親父とマウンティングし合った。

親父がそのたびキーキー怒るのが楽しくてしょうがなかった。

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