職場のストレスから双極性障害になり休職していて妻も最初は治療に協力的だったが3人の息子を連れて実家に帰ってしまった

2014年6月27日

376: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/05(金) 17:51:49
誘導されてきました。

昨年の7月に職場のストレスから双極性障害になり休職しています。
妻は最初は治療に協力してくれたのですが、
現在6歳、4歳、2歳(全員男)の3児もかかえ妻自身のストレスも重かったのか、
翌8月中旬に子供を連れて実家に帰りました(実家は現在の住まいのすぐ近くです)。
 
それ以来、僕の方から何かと理由を付け、週1度程度のペースで顔は合わせています。  
しかし終始、妻の態度はそっけないものです。
仕事の方は今月末には復職できる見通しですが、妻が帰って来る様子がありません。  
昨年末に一度話し合ったところ、『年が明けたら帰る』と言いました。
1月下旬にまだ帰ってこない妻に痺れを切らし、僕が
『上の子が小学校入学(4月)までには帰って来るだろ』と聞くと 
『それまでには帰る』との返答。
こちらから4月まで猶予を与えてしまった形です。
 
でも、実家に帰ってから今まで、妻の方に夫婦関係の修復を望む気持ちは全く見えず、  
僕の収入と子供のとっての父親が必要という意味だけで繋がっている状態です。
あまりにも夫婦間の愛情を感じないので(僕にはありますが・・)、離婚も視野に入れ始めています。
 
妻は無職で、実家の義父は今年の3月末で定年退職、私は、復職さえすれば
子供3人養うことが出来ると思います。
この様な場合、離婚して親権も取るということは可能でしょうか?
3人の子供を別々にするつもりはありません。あくまで3人共です。
親権問題に詳しい方、是非ご教授いただければと思います。
 
宜しくお願いいたします。

377: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/05(金) 17:58:47
躁鬱で休職して親権ってお前…

378: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/05(金) 18:08:06
鬱病で親権とるのは難しいのはわかってる。
でももうすぐ復職出来るし、今まで一人で双極性障害と向き合って治してきた事を思えば、  
子供が3人いる方がよっぽど支えになるし、頑張れる。
今は、もう殆ど普通の生活してる訳だし・・・。
 
双極性障害の病歴を持つが復帰した父親と、無職の母親、
6歳、4歳、2歳の子じゃ、父親が勝てる確立は無いに等しいのだろうか?

小学校低学年の息子が居ますが親権を諦めて離婚しボダ嫁から開放されました。一部ですが奇行の内容をコピペします

2014年1月16日

96: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/12/29 23:32:04
 このスレの住民の皆さん、子の有無にかかわらず即座に離婚しないと後悔します。
 このスレの住民の皆さん、子の有無にかかわらず即座に離婚しないと後悔します。

 私は、結局昨年離婚しました。子(男:小学校低学年)の親権は諦めて放棄しました。
 以下、一部ですが奇行の内容をコピペしますのでしばしおつきあいを。

(※前文欠落)なること(詳細については忘却)を言う。
夫「そんなことは言っていない。謝れ!」と言ったが妻は無反応。
繰り返し「謝れ!」と何度も言ったところ、突然、風呂場に居た妻が無言のまま風呂場の外(洗面台付近)にいる夫に向かってシャワー(温水)を放水した。
夫はパジャマが濡らされたので退散したものの、なおも無人の洗面台付近に向かって放水していた模様。当然ながら洗面所付近は水浸しとなった。
妻の入浴中、夫はそのままに放置しておいた。入浴後、妻が自分でバスタオルで水を拭き取った。濡れたままのバスタオルは放置されたままであったので夫が洗濯した。


平成19年3月1日(金)
朝保育園から車に向かう途中、夫が保育園の門の鍵を閉めている間に夫を待つことなく妻がどんどん先に行ってしまう。
夫「鍵を閉めている間に1人で先に行くのは失礼ではないか?何が気に食わないんだ。」妻「今日起きてからのこと全部。」
夫「具体的に何だ?」
妻「あんたのことが嫌いだから。なるべく口を利かないように努力している。」

97: 96 2012/12/29 23:33:03
平成19年3月13日(火)
朝食時、夫が食パンにチーズを挟んで食べようとし、子どもの席の後ろ側で細心の注意を払い見つからないように準備していたにも拘わらず気配で察知してしまい子が『チーズ』と要求。
子は前日からお腹がゆるかったため、母は子にチーズを食べさせたくなかったようだ。
妻「薬まで飲ませようとしていたのに。私の努力は水の泡だ。どうしてくれるんだ。」
夫「目に付かないように細心の注意を払っていた。気がついてしまったものは仕方がない。」
妻「だから、同じものしか食わないようにすればいいんだ。私はチーズなんか食べてない。」
夫「私がいつもチーズを食べていることは理解しているはず。今日に限って『チーズを食べてはいけない』との指示は受けていない。」
妻「うるさい。だまれ。あんたなんか大嫌い。どっか行っちゃえ。顔も見たくない。」と逆切れ。

平成19年5月28日(月)
夫が図書館で借りてきた本は、妻が今月から異動した業務に関して役立つものであると判断したため強く読むように勧めた。
妻「客に向けたパンフレットや小冊子を読む時間さえ充分に取れていない。内容を要約して夫が説明せよ。」
夫「個々の項目に分かれているので自身で全体を読まなければ意味がない。」
妻「目次を見たが意味があるとは思えない。」
夫「どうしてすぐに結論のみを急ぐのか。猪と同じで周りがまったく見えていない。窓口対応で客の言い分を聞くためには必ず必要となる内容だ。」
妻「じゃあ読んでやるから。その代わりに家事にしわ寄せがいくからな。文句言うなよ!」

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