嫁の父親は交通事故で2度死にかけそこをカルト宗教に付け込まれた。俺がマスオさんになってから三度目脳梗塞で死にそうになった

2018年3月28日

5: 名無しさん@おーぷん 2017/07/01(土)17:20:39 ID:rur
マスオさん状態の俺
女は強しと経験した出来事
嫁の父親は交通事故で2度死にかけ、そこをカルト宗教に付け込まれた
俺がマスオさんになってから三度目、脳梗塞で死にそうになった
連日カルト宗教の信者が義父の入院する病院ではなく、嫁が一人で切り盛りする家に押しかけて宗教施設に連れ出そうとした
しかも義父にも根回し済で、嫁の信仰心の無さの業が親に帰り病気になった
嫁が出家して神に従えば医者に二度と回復しないと言われた脳の障害も治るとマインドコントロールされてた
嫁母と俺は働きに出てたため、気づいたときにはすでにカルト宗教が嫁にべったりつきまとって連日電話攻撃もされていた
気づいたのは俺が通勤中、家からの最寄り駅で後ろからオバサンに線路に突き落とされて足を負傷したとき
目撃者もいて警察の世話になり、その日は家に帰ったら、日中ずっと電話が鳴ってた
ほぼカルト宗教だった
嫁は男手がいるなら丁度いいと俺を連れて義父のいる病院へ行った
そこにはカルト宗教信者の○谷夫婦と名乗る人が見舞いに来てた
丁度嫁が信仰心無いから病気が良くないと教育してる最中だった
嫁は個室の扉をあえて開けたまま、落ち着いた声で
「お父さん、あんた、今私に生かされてるってわかってる?」と恐喝を始めた
○谷夫婦を無視して、今義父の家は嫁の管理下にあること
家の御神体も聖教書も嫁の手でいつでも抹殺できること
もっと言うならマザコンだった義父の母親の位牌も嫁がいつでも排除できること(神の庇護から離れると地獄に落ちると教え込まれてる)
嫁の信仰心が神に届かず病態が良くならないのなら、御神体に何かしたら死ぬ
つまり、文字通り嫁が義父の命を握っていること
マインドコントロールを完全に逆手にとった

その上で嫁は条件を出した
宗教関連の人が見舞いに来るのは構わないし何を洗脳しても構わないが、それを家族の前では一切出さないこと
家には一切近寄らないこと
嫁の命令は絶対であること

話を聞いていた○谷夫婦は激怒したが、嫁の性格をよくよく知ってる義父はベッドの上で土下座しながら嫁に許しを乞うていた
大の男が女々しく泣く姿を始めてみた
嫁は○谷夫婦にも「本人の信仰の自由は何も奪っていない。これ以上しつこいなら病室で騒いだことを理由にあんたらは面会謝絶にする」と跳ね除けた
実際嫁は常に静かな声で淡々と話していたが、○谷夫婦の声は外まで響いていた
嫁が言うまでもなく、少しして看護師さんが来て○谷夫婦は注意を受けていた

それから土日に嫁と義父の身の回りの世話をするために病院に行っているが、宗教関連の人とかち合っても嫁を見た瞬間逃げていく
○谷夫婦以降、一人教職についていたという女信者が嫁に説教をかまし、小さい聖教書っぽいものを押し付けてきたので
嫁がそれをなんの躊躇もなく、ハサミで切り刻んだ挙句約束を破った義父の携帯を目の前で砕いたから
危険人物扱いされてるし、義父は嫁を見ると怯えるようになってる

28歳の時親よりも年上の会社経営者と結婚した。好きな人がいたから物凄く悩んだけど学歴も無かったので勉強する時間とお金が欲しかった

2017年11月20日

854: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 07:00:34.87 0.net
28歳のとき親よりも年上の会社経営者と結婚した。
私は水商売をしていて、学歴もなかった。昼間も働いたけど薄給だった。
好きな人がいたからものすごく悩んだけど勉強する時間とお金が欲しかった。
同じお店で働く女の子が、35とか6にもなってなんのスキルもなく悩んでいる姿を見ていたから、私もこうなるくらいなら、とおもって結婚した。
(犬がいて、その犬の治療費にも頭を抱えていた)
すぐにCADの学校に通って、それを仕事にしながら宅建の学校にも通った。

友達のところへ行くといっては好きな人のところへ遊びに行ったりもしていた。
宅建にも無事受かった。
相手はとても良い人で、厄介な親族と姉妹がいるから、自分が死んだ後も困らないように、私の地元に私名義のマンションと土地、財産も残してくれていた。

暮らしに不満はなかったけど好きな人のことがずっと頭の中にはあった。
ある日掃除をしているとリビングで倒れている相手を見つけた。
イビキをかいていて、あ!これ脳梗塞だ!と思った。
すぐに救急車を呼ぼうと思ったけど、救急車を呼んで変に生きられても後が困る気がして、私はまた掃除機を持って違う部屋に入った。広い家だったからそうじには時間がかかった。
相手は助からなかった。

会社の始末とか、遺産とかの面倒なことは放棄して、自分の財産だけを持って好きなひとのところに行った。
今はその人と結婚して安いアパートに暮らして共働きしてる。
最初の旦那さんには今でも感謝してる。愛はなかったけど色々助けてもらったしずっと尊敬している。

アラフォーの友人が脳梗塞で半身不随になり10年一緒に暮らしてる彼女がいるけど籍入れてないから集中治療室に入れないと話を聞いたが

2017年7月23日

597: 可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 23:05:22.29 ID:WHA1ChxV0.net
流れ切って吐き出し

アラフォーの友人男性が脳梗塞で倒れて、命は助かったけど半身不随
10年一緒に暮らしてる彼女がいて、お互いバツイチだったしいろいろあって
籍は入れなくて、というのは聞いてた
でもこういうことになって、彼女から集中治療室に入れない(身内じゃないから)とか
色々聞いて微妙な気持ちになってたら、後から別の人に実はもう関係は終わってたんだけど
ここ数年はずるする続いててただの同居人状態だったと言う話を聞いた

結局退院しても彼女と同居は解消するらしい
結婚が全てじゃないとは思うけど、それなりの年令になったらそれなりのことを
想定して生きていかないと、いろいろ厳しいなと思った
別の友人にもやっぱり同じような感じで、20代の「まだ別に結婚しなくていいよね」
感覚の延長で
結婚してないカップルがいて、大丈夫かなーと思う。余計なお世話だけど

嫁が風呂場で倒れて1ヶ月経たずに逝った。2~3週間前から頭が痛いって言ってたのに俺は「頭が痛いぐらいで何グズグズ言ってんだ」って

2017年6月23日

605: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/03/05(日) 20:37:55.89 ID:ujdGNRFt0.net
1年前の今日、嫁が風呂場で倒れた。
すべてはそこから始まった。
1ヶ月たたずに、逝ってしまった。

お見合いで4ヶ月交際していた女性の実家に行ったら脳梗塞の後遺症で車椅子で要介護の父親が居る事が発覚してドン引きした

2015年10月1日

479: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/23(月) 05:21:28.89 .net
前に見合い交際してた女性の実家へ行ったら、父親が脳梗塞の後遺症で
車椅子で呂律が回らずまともに喋れない、食事も1人で出来ない姿を目の当たりにして
ドン引きして断ったことがあるから要介護だったり年老いた親を見て断る女性の気持ちは
分かるなぁ。男女関係ないよ。

資産があるから大丈夫だ断らないでと泣かれて頼まれたけど
他に代わりの女性は幾らでもいる訳で、わざわざ要介護の親族がいる人と
結婚する気にはなれない。

釣書に書いてあっても避けると思う。

脳梗塞で車椅子生活になった元カノのお母さんに色々恩義があるので介護の手伝いをしたいと彼女に言ったら頭ごなしに責められ引いた

2015年8月23日

68: 恋人は名無しさん 2014/12/04(木) 22:11:40.69 ID:CuU0IgCa0.net
前の彼女は仕事の鬼で何事にもストイックなタイプ
一にも二にも仕事。その次ぎに趣味、最後に男、っていう感じ
今となっては理解できるしきっと上手く付き合えると思うんだけど
当時はそこまで思えなかったから別れてしまった

次にできた彼女は小さくてかわいらしい子。
少々鼻につくところもあるけど、甘え上手だし可愛いから許してる
ただやっぱりまだ色んな男性に興味あるというオーラというかそういうものは感じる
彼女がSNSやってると知って、見たら絶対凹むし気になるだろうなとは思いつつも
見てしまった

そしたら案の定、自撮り、自撮り、の嵐。
そして他の男に絡む絡む・・・orz
ただこれはチェックしてしまった自分も悪いから言うのもどうかと思って
ずっとモヤモヤしていた

そんな折、彼女とショッピングモールへ行き、彼女がトイレで席を外している時に
バッタリ前の彼女と会った

前の彼女は車いすのお母さんを引いてた。
ビックリして、後でメールして聞いたら脳梗塞で倒れて歩けなくなったという
そこからメールだけではなく電話でも話すようになって、
なんだかつんけんしてる感じが取れて、とても柔和な感じになっていて好感を持った

そして前彼女のお母さんには本当に色々お世話になった(今の仕事はお母さんの紹介で
彼女と別れても何の変りもなく雇ってくれていた)色々恩義もあるし前の彼女と一緒に
介護とか少しでも手伝いたいと今の彼女に相談したら、まず「連絡取っていたことを浮気」
だと責められた。
そして「同情で介護とかに手を出すな。赤の他人の人生に首を突っ込むな」と
頭ごなしに言われた

俺もむかついたから
「お前がSNSで他の男に媚びを売ってるのと比べれば全然マシだろ」と言ったら
「SNSチェックするなんて最低だ」と責められた
何からなにまで俺が悪いというところに収めようとするこのクソ女に本気で引いてる

このページの先頭へ