嫁は食に興味が無く料理をしないから俺が担当しているが親友宅に招かれ手料理をご馳走になったらモヤモヤがこみ上げてきた

2016年5月26日

947: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/21(水) 16:21:07.92 .net
嫁は料理しない人。

食に興味がないから、毎日惣菜でいいと言ってた。
俺はそれは嫌だし料理担当になってそれなりに腕を上げ
結婚4年経ってかなりいけてる料理が作れるようになった。

でも嫁はいつもテレビ見ながら食べて感想もなし。
それ以外は容姿も性格も好きだし愛してるからキニシナイようにしてた。

が、昨夜、親友が家建てたんで夕飯に招かれ行ったら奥さんの手料理が並んでた。
人が来るから頑張って作ったというのもあるんだろうが、品数も多くてうまかった。
そしたらなんか一気に自分の生活がこんなはずじゃなかったって気持ちがこみ上げてきた。

嫁のことは大好きで愛してるし死ぬまで一緒にいたい。
でも、俺の理想は、嫁の料理をうまいうまいって食べること。
それが無理ならせめて俺の作ったメシをうまいうまいって食べて欲しかった。

今日の夕飯何にするかなって考え始めたら憂鬱が止まらなくなった。
情けないよな、ホント。

学生時代俺に惚れていた女友達と結婚して幸せそうな人生を送っている友人を見て自己中なのは分かっているが猛烈に羨ましくなった

2016年2月11日

34: 名無しさん@HOME 2015/06/15(月) 10:41:45.87 0.net
先週出張で地元に行く機会があったんで高校時代の友人とサシで飲んでたんだけど
そいつに子どもが生まれたって話を聞かされた。

で、強引に写メまで見せられた。
写メには赤ん坊とその子を抱いて嬉しそうに笑ってる友人嫁が写ってた。
赤ん坊が可愛らしくて、友人嫁が俺の記憶よりもずっとキレイになっていて、
幸せそうで、猛烈に羨ましくなった。

友人嫁、学生時代俺に惚れてたんだよね。

連れ添って10年になるが嫁が俺に干渉しないのではなく無関心だったという事が判明し冷めた…

2016年1月24日

388: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/26(火) 20:07:10.92 .net
連れ添って10年。
初めて嫁に冷めた。と言うか家族に冷めた。

うちは身体の問題で子供が限りなく出来にくいんだけどそれは問題じゃなかった。
共働きで、お互いが財布を管理して、生活に必要な分を折半する生活。
家庭生活以外の時間は、仕事か趣味か、お互い干渉しないでいた。
独身に限りなく近い、けど好きで一緒にいる生活が心地よかったはずだった。

今は、普通の家族がしたい。
俺に干渉しないと言うか、無関心だった事がわかった。
嫁は俺にどこに行く何をするを話してくるが、辻褄が合わない事が多くなった。
浮気ではない。それは分かってるけど、段々言うのが面倒になって来たのか、
思い付きで言うから前言ったことと合わない。

家庭生活は不満はない。
お互い仕事しているので、家事はできる方がするスタンス。
気楽で良かったけど、同居人がただ一つ屋根の下で暮らしているだけみたいだ。

贅沢なんだろうけど、独りでもいいんだろうな…

冗談を真に受けて泣いたり家出する嫁を見ると相性が悪いなあ…疲れるなあ…友人や同僚達が毎日幸せそうで羨ましいなあ…と思う

2015年8月25日

490: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/01(月) 22:40:12.28 .net
結婚して半年。
嫁のことは嫌いじゃないし、離婚したいとまで思ってるわけじゃないが、
もっと相性の合う女と結婚できたんじゃないかと思ってしまう。

周りの友人や同僚で、結婚3年以内くらいのやつらは、
奥さんサイコーみたいなこと言ってるし普通に毎日幸せそうで羨ましい。

刺激を求めて彼と燃えるような恋に落ち「愛さえあればお金なんて」と旦那と離婚したけどこんなに後悔するなんて…旦那に会いたい…

2014年11月14日

255: 離婚さんいらっしゃい 2009/09/24(木) 11:01:20
すごく安定した家庭に慣れすぎて、刺激を求めて彼と出会い
燃える様な恋をして「愛さえあればお金なんて」と思い、旦那と別れて
彼と一緒になれて嬉しかったのはたったの一週間。

質素な食事や、休日なのにどこにも行かず、DVDを見て過ごしたり、Hして過ごす毎日。
こんな生活に子供が出来たらやっていけるのだろうかと心配したら、
不安でHも集中できず、苦痛に。
そんな生活をもう3年も続けている。

元旦那とのHは苦痛に感じた事なんて一度もなかったのに。
ただ、彼の為に操を立てて、旦那の誘いは断り、優越感に浸っていた。
馬鹿だ…

年に4回の小旅行で季節を感じる事もなくなった。
自分の感情がどんどん乏しくなっていく気がして鬱になる。

旦那は、私の我儘に、いつも笑顔で聞いてくれたり、叱ってくれたり。
怒るということを知らない人だった。
今思えば旦那と過ごした時間はどれも幸せだった。
それを捨ててまで彼の所へ行っても、旦那との生活以上に幸せになんて
なれないなんて冷静に考えればわかること。

でも、あの時は冷静じゃなかった。
勢いだけで行動してしまった。
最後も旦那は怒ることをせず、悲しそうに離婚に応じてくれた。
慰謝料は50万だけ払った。
財産分与はしなかった。
何も無くても私は幸せになれるって妄信していた。
自信があった。

今は彼が仕事に行ってる間、持て余す時間で旦那との思いでを浮かべて過ごす。
涙が出てきてしかたがない。
あの頃に戻りたい…

旦那の家に一度ふらっと寄ってみた。
表札が知らない名前になっていた。
旦那が引っ越しをしていたなんて、全然しらなかった。
私を知っている近所の人と目が合ったので、すぐに逃げて帰った。
泣いた。あの頃に戻りたい。
もう戻れないってわかってるけれど…

こんなに後悔するなんて思わなかった。
旦那に会いたい…

このページの先頭へ