私の母親はとにかく私を貶していないといられない人だった。「お前の絵には個性がない」「お前はとんでもない不器用なやつだ」とも言われた

2019年1月11日

430: 可愛い奥様 2017/11/02(木) 05:54:23.99 ID:THEulASS0.net
私の母親はとにかく私を貶していないといられない人だった。
私は絵を描くのがすごく好きだったんだけど、いつも
「お前の絵には個性がない」
「模写は良いかもしれないけどそれで漫画家や画家になりたいなんて無理に決まってる」
と言われていた。あと手芸も好きだったんだけど
「お前はとんでもない不器用なやつだ」とも言われてずっと自分はそうなんだと思ってた。
で、旦那と出会って結婚して専業になって時間が出来たからちょっと絵と手芸を再開してみた。
そしたら旦那がびっくりしてすごい!すごい!と褒めてくれた。
「絵すごい上手!何かに投稿してみたら?」
「ビーズ細工も色のセンスがいい。器用だね」
「こんな才能あるのにもったいないよ!」
今度は私がびっくりした。ずっとずっと自分にはダメな趣味だと思ってたから。
もう嬉しくて嬉しくて作品出来たら旦那に見せて、その度に旦那は褒めてくれた。
本当に私の人生は旦那に出会ってから幸せで感謝しても足りないくらい。
明日はそんな旦那の誕生日。今日は朝からその準備だ。頑張るぞ。

私がちまちまレース編んだりしてるのを見てた旦那がソワソワしながら「カーディガンとか作れる?」と聞いてきた。手作りが憧れだったらしい

2018年4月17日

419: 名無しさん@おーぷん 2017/07/06(木)20:00:52 ID:tVV
私がちまちまがま口ポーチ作ったりレース編んだりしてるのを見ていた旦那
この前、そわそわしながら「カーディガンとか作れる?」と聞いてきた
手作りが憧れだったらしい
そんな大物作ったことがないけど、夢ならしゃーない
数年かかってもいいらしいので本探して頑張ってみます

寒いからニット帽を買ってと旦那にお願いしたら私のほっぺたをペチペチしながら「オシャレして誰か誘ってるんですかぁ?」と・・・

2017年5月8日

836: 名無しさん@HOME 2016/11/11(金) 22:47:31.48 0.net
なんか下らない話だけど涙が止まらない
自分でもどうしたいのかわかんないけど凄く誰かに聞いて欲しい
旦那の意向で私の給与は全額貯金、生活費は旦那が全部出してくれる
食費や雑費は買い物する日に一万づつ貰ってお釣とレシートを旦那に提出。
化粧品はなくなり掛けたら言えばお金をくれる、
服や下着は言って旦那が買う必要があると認めてくれたら買うお金をくれる

私のお小遣いは仕事の合間の休憩に紙コップのコーヒーを買えるように3000円。
それで2年やってきて別に不満はなかった。

今年の夏から犬を飼いはじめて、散歩は私の役目。
ここ最近凄く寒くなってきて散歩の時、耳がジンジン痛んで辛かったから
あ、ニットの帽子が欲しいな、と思って、
私帽子被る習慣が無かったから一個も持ってなくて
先週「寒くて辛いからニットの帽子を買って欲しい。耳まで隠せる奴」って
お願いしたら
文字にするのは難しいけど、凄く吐き捨てるような嫌味な言い方で
目をまん丸に見開いて私のほっぺたを軽くペチペチしながら
「オシャレして夜道歩いて誰か誘ってるんですかぁ?」って言われた

いくら耳が千切れそうに痛い、寒いって言っても
「血行が悪いだけ」「まだ11月頭なのに大げさ」
「この時期そんな防寒必要ない」
で、また目をまん丸に見開いて私のほっぺたをペチペチしながら
「その長い髪は何のためにあるんですかあ?
坊主頭なら言い分もわかるけどアンタふわっふわの毛皮つき
じゃないですかあ?」
って。

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