嫁の事をヒスを極めた「スーパーヒスリート嫁子」と名付け心の中で色んな競技で妄想と実況をして現実逃避している

2014年12月6日

332: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/10/04(木) 11:29:28.95
オリンピック以降、嫁の事をヒスを極めた「スーパーヒスリート嫁子」と名付け
心の中で色んな競技で実況している

ヒスり始め
「さあウォーミングアップ開始です!相変わらず仕上がり早そうですね、解説の俺さん」
「そうですね、ウォーミングアップと呼べるのは最初の3秒程でもう既に
最高潮のパフォーマンスと言っても過言ではありません」

ほうきを持ち出してきて走り高跳び
「美しい姿勢の助走から俺の背中にバーを力強く突き立て跳んだーーー!
これは高い!」
「いや、驚愕の跳躍ですね、最近は安定して6m級のジャンプを連発してます 
圧巻のパフォーマンスですね」

襟首つかんで柔道
「嫁子、機敏な動きで完全に俺を翻弄してますね、解説の(ry」
「しかし相手の俺の受けの強さもハンパではありませんからね」
「嫁子、小内刈りから華麗に背負ったーーー!一本!
おっとしかしまだ試合を続けます!」
「何回一本を取れば気が済むんでしょうか、興味深いところです」

1週間耐久マラソン
「さあもう距離にしたら1000kmはゆうに超えたでしょうか、
しかし未だそのスピードは衰えません!」
「ラストスパートは想像を絶するものがありそうですね、考えたくもありません」

無差別ハンマー投げ
「4回、5回・・・まだ回ります!これはかなりの距離が出そうです!」
「綺麗な放物線を描いて今着弾!ゴスっとすごい音がしましたが・・・
距離は100mを超えたでしょうか!?室伏も真っ青です!フィールドの俺さん?」
「めちゃ痛いっす」

こんな感じ
最近楽しくなってきた

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