舅の葬儀に参列しなくていいと夫に言われた。理由は若い頃から姑公認で付き合っていた舅の恋人も来るからだと。吐き気が止まらない

2017年9月6日

633: 名無しさん@HOME 2016/09/28(水) 16:01:53.35 0
吐き出しすみません、まだ頭の整理ができないでいる。
舅が病気で亡くなり、葬儀に参列しなくていいと夫に言われた。
何度聞いても理由がはっきりしないから姑に聞いたら舅の恋人も来るからだと。
結婚して10年以上経って初めて聞いた事実に頭がついていけてない。
若い頃から姑も公認で最近の舅の看病も交代にしてたらしい。
友達みたいなもんだからこれからも義実家に出入りしてもらってもいいとか言ってるけど
全く理解できない。
てことは夫もその人の存在を知ってたってことか。

だから時々義実家に行かなくていいって言ってたの?舅を毛嫌いしてたのはそれ?
承知してた姑には怒りはないの?納得してるの?これからも付き合うの?と?が消えない。
メール見て吐き気が止まらない。

夫と結婚した途端舅が「親の役割は終わった後は自由に暮らす」と姑を残して家を出て行って長年囲っていた妾と新婚生活を始めたが・・・

2017年7月26日

151: 1 2017/03/06(月)01:53:11 ID:vzN
私じゃなくて、義姉(夫の姉)のこと。かなりのムナクソで長文です。
それと、伝聞が多いので「~らしい」「~だそうだ」が多くなってすみません。

夫と結婚したとたんに、舅が「親の役割は終わった。後は自由に暮らす」と
姑を残して、家を出て行ってしまった。
私、夫はポカーン。
姑と義姉は知っていて、前から子供たち(義姉と夫)が結婚したら
姑と離婚して、好きな女(長年囲っていたお妾さん)と一緒になる予定だったんだそうだ。
「いやいやいやなんで知らせてくれなかったんですか!」と食ってかかるも
「だって、それじゃ(私)さんが(夫)と結婚してくれないと思ったから」
何だその後出しジャンケン。
姑と義姉は、早いとこ粗大ゴミには出て行ってほしかったらしい。

舅は零細企業だが一応社長で金回りがよく、姑には住んでいた家と、
かなりの現金を渡していった。
姑は気丈にも「独り暮らしって憧れてたのよ、私は大丈夫」
痛々しくて、義姉夫妻と私夫妻は、これから先、舅関係の話は姑の前ではしないことに
決めた。
以下、お妾さんが舅の妻になったわけだが、このまま妾の表記でいきます。

舅は「新婚生活」のために建てた新築の家に妾と2人で済んでいたのだが
自分のいるところが「実家」と思っていて、
盆と正月には義姉一家と私夫妻に挨拶に来て泊まっていくように命令。
義姉一家は断固拒否。
私も知らんぷりを決め込んでいると、夫が「でも顔くらい見せないと…」とぐじぐじ。
でもちょっと、妾がどんな女か見てみたかったので、夫にものすごく恩に着せて
正月の挨拶に。

出てきた妾は「まあ~待ってたのよ~たくさんご馳走作ったからね~」
姑はほっそりして、おっとりした品のいい人だけど、
妾は姑よりは若いものの、でっぷりして肌の荒れた50歳くらいの女。
義姉の情報によると、元水商売らしい。
「ねえ~おとうさん(舅)もしあわせねえ~こんな立派な息子さんがいてねえ~」
舅の隣に座って、舅の体をベタベタ触りながらしゃべるのが気持ち悪い。
それにうんうんと鼻の下を伸ばしてる舅はもっと気持ち悪い。

こんなとこ2時間もいれば十分なので、適当に世間話して帰ってきたが、
帰る途中で、私は神経性の下痢を起こしてしまった。

結婚を考えていた彼氏の家に挨拶に行ったら彼の母親がお妾さんだった事が判明し価値観が違いすぎて別れた

2016年7月25日

48: 名無しさん@おーぷん 2016/01/06(水)14:34:36 ID:1qQ
結婚しようと思っていた人の家に挨拶にいったら、彼のお母さんがお妾さんだったこと
しかも「2号さん」どころではなく「4号さん」

彼父は普段正妻さんの住む家を拠点にしつつ、2~4号さんの家を渡り歩いているそうだ
それぞれの女性の生活をすべて支え、
なおかつそれぞれの子供をきちんと可愛がってるそうで
彼も異母兄弟と一緒に学校に通ったり、遊んだりして成長したらしい

正月や盆には正妻さん一家とお妾さん一家を含んだ、家族が一堂に介するそうだ
一応それぞれの奥さんに格付けみたいなのがあって、彼のお母さんは第四夫人なので
「よそに比べれば格が落ちる」というようなことを彼からこそっと耳打ちされた

この家にお嫁さんに入ることが想像できなくて、だいぶ揉めたけど、
結納もまだだったので頂いた物を返すだけで別れることができた

あと親に相談した時に、私の父が
「妾を持てる男の家(要は金持ち)に嫁げるなんて幸せだ」と発言し、
母の怒りを買って両親が別居したり、母方の伯父が怒鳴り込んできたりして、
家族全員疲れ果てた

ちなみにこの話、平成20年台の都内の話です
今どき正妻とお妾さんが仲良く暮らしてるなんて、時代が違いすぎててびっくりした

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