ほんの5年程度の重症化を防ぐだけの目的に対して一生跡が残るかもしれないBCGの代償は大きすぎません?せめて注射一本で受けられたらと

2019年9月21日

402: 名無しの心子知らず 2018/03/08(木) 17:20:08.10 ID:NzzsI1vg
BCGについてハゲそうなほど悩んでるので相談してもいいですか?ワクチンスレはスレ違いと言われてしまって。

BCGは、肺結核に対する効果はほとんどないという結論が出ていて、国内でも廃止の方針が出ました。ただ、乳児期の重症化を防ぐ効果(70%程度)はあるので、オリンピックまでは打つ方が良いと保健所に言われました。
そもそも、打っても結核にならない、と言うわけではないんですね…インフルの予防接種と同じ感じ、とのこと(驚)。

ほんの5年程度の重症化を防ぐだけの目的に対して、一生跡が残るかもしれない代償は大きすぎません?
せめてWHOで推奨されている注射一本で受けられたら…と思うのですが、皆様どのようにお考えですか?
足の裏に打った、ハンコじゃない注射で打った、打たなかった…など、特別なお考えを持って予防接種に臨んだ方がいらしたらお話伺いたいです。

義兄嫁の自然派主義が犬まで及んでいたのに驚いた。フィラリアの薬はおろか狂犬病の注射すらしてないそう。万が一の事があったらどうするんだ

2019年8月30日

301: 名無しさん@HOME 2018/02/20(火) 13:39:29.13 0
長文、携帯から失礼します。
フェイクありなのでおかしなところがあってもご容赦ください。

義兄夫婦は中距離別居。三人の子持ち。
我が家は近距離別居。一年前に子を出産。
義兄嫁は自然派主義で、例を上げるとキリがないのですが、調味料や子のお菓子、石鹸(食器用や風呂用)等とにかく自然のものにこだわってる。
ここまでが前提。

義兄家は私が妊娠する少し前に犬を飼った。保健所から引き取った犬だ。
その犬を義実家訪問の度に連れてくる。中距離でだいたい土日で泊りがけでくるからまあ分かる。
しかし義兄嫁の自然派主義が犬まで及んでいたのに驚いた。
フィラリアの薬はおろか狂犬病の注射すらしてないそう。
義兄家に子供三人いるのに万が一ことがあったらどうするんだ、と驚きのあまり言葉を失った。
もちろん大人だって感染していて噛まれたら危ないのに。
そもそもワクチン接種は義務だ。
それを伝えるも「大丈夫!実家でも飼ってたしワクチンなんてしなくても十五年生きたんだよ☆ミ」と聞く耳持ちやがらない。

とにかく自然で~がお決まりのセリフ。

まあ年に何回も会わないし、義実家で集まるとき極力犬と接触しなければ…とは思いつつ、やはり怖いものは怖い。
その後私が妊娠し息子出産。その頃には義兄家の犬のことなんてコロッと忘れてたんだが、正月に義実家で集まったときに例の犬がいて。
前に会ったときよりかなり大きくなってた。
だが赤がいるしということでゲージの中に入ってたから、とりあえずその時は何も言わず息子のお披露目を終えた。

でも帰宅後に夫に、狂犬病ワクチンを打ってない犬と同じ空間に息子がいるのは怖い、何かあってからじゃ遅い、夫からワクチン打つよう説得して欲しいと伝えたところ、夫も頷いて
ワクチン打たないで犬を連れてくるようなら、義兄家との付き合いを考えると強く言ってくれたらしい。
「義弟くんがそこまで言うなら…」と納得してくれたらしいが、その数ヶ月後の集まりでそれとなく聞いてみたら、まだ打ってないってorz

とりあえず良ウトメ(息子超絶ラブ)に、そんな恐ろしい犬と同席するのは嫌。集まりがあっても私と息子は絶対行かないと伝えた。
↑今ココ

義兄嫁の自然派主義を否定する気はないが、ワクチンに関してはほんとにどうしたものかと。

義兄嫁は姪っ子が生まれた頃にワクチン=毒みたいな考えに凝り固まって全ての予防接種を受けなかった。姪には全部受けたと言っていたらしい

2018年4月5日

689: 名無しさん@HOME 2017/06/09(金) 16:17:32.71 0.net
義兄嫁が姪っ子に責められて発狂したらしい。
姪っ子、保母さんになりたくてそっち系の短大に進んで秋頃に実習があるらしい。
今ってはしかや風疹のワクチン打ってないと実習行けないんだってね。
実は義兄嫁、姪っ子が生まれた頃にワクチン=毒みたいな極端な考え方に凝り固まっていて、
全ての予防接種を受けなかった。
その頃のことは本人的に黒歴史みたいなものになっているらしく、姪本人には全部受けたと言っていたらしい。
証明書が必要だから母子手帳出せということになり、実は何も受けていないと判明。
実費で全部受けなければならず万単位でかかるとか。
姪はバイトと大学でただでさえギリギリ生活で、母親の責任だから実費を出してくれと。
で、義兄嫁は「おまえのためにうけなかったんだ!」とまたもやワクチン=毒説を展開。
でも、お母さん毎年インフルエンザワクチン受けてるよね、でキーーーーー!と。
すぐにいろんなこと信じ込んでまわりを振り回す上に、信じることがコロコロ変わるから姪はホント大変だと思うよ。
近距離別居の姑さんのところに姪が泣きながらしばらくここから学校に通いたいとお願いに来てまたもや大騒動になる予感。

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