彼氏が合鍵を欲しがるので渡したら私のアパートに勝手に入り浸るようになった。夜勤明けにパンを買って家に帰ったらまた勝手に彼氏がいた

2017年10月10日

400: 名無しさん@おーぷん 2017/04/09(日)06:16:43 ID:rlP
二十代で付き合ってた彼氏が、欲しがるので合鍵渡したらよく私のアパートに勝手に
入り浸るようになり、
「合鍵は渡したけど事前連絡無く勝手に来るのはやめて」と言ったら何度か喧嘩になった

ある日夜勤明けで家に帰る途中、近所にある障害者を多く雇用してるパン屋さんから
良い匂いがして、
店を覗いたら「ぶどうパン焼きたてですよ」と声を掛けられ思わず即買いした
パンの匂いを嗅ぎながらホクホクして帰ってきたら、また勝手に彼氏がいた
その日仕事休みで泊まってたらしい

で、私の持ってるパン見て「何それ」と言うから説明したら値段を訊かれ伝えたら、
スマホいじり始め、「見ろよ、同じようなパンが大手メーカーのならネットスーパーで
50円安く売ってるよ
お前はその偽善と情弱と食欲の衝動に50円払ったんだよ、わかる?」
と言われた
「俺ぶどうパンは飯じゃないと思ってるから、何か作って」とも言われた

その場で激昂し、私の剣幕にビビった彼氏から合鍵を取り上げて「二度と顔見せるな」と
荷物投げて追い出した
すぐ業者呼んで鍵変えて、着信拒否設定した
しばらくすると、知らないアドレスから、
「俺だけどさ、この前のあれ別に悪気ないし、怒ること?
そんなんじゃお前結婚出来ないよ?」
とメールが来たので、知らないアドレス誰それ怖いと消した
またしばらくすると、
「わかる?この前のあれ、プロポーズだから」と知らないアドレスからメール来たので、
やだ怖いこの前のあれって何いやらしい話?と消した

その後、部屋の玄関前にスーパーで売ってる仏壇用のみたいな百合の花束
(特価300円のシール付き)があって「君みたいな百合で買いました」と書いた付箋紙が
あったので、
「どなたか仏様用のお花落とし物ですよ」とメモ紙貼って廊下の柵に立て掛けておいたら、
翌日無くなってた

「結婚という檻の中悪魔に囚われて身動きが取れないでも私の愛は永遠にあなたの物」と嫁の日記(ポエム?)に書いてあったんだが

2017年5月29日

212: 白い風 2017/02/10(金) 07:10:21.29 ID:+ui/rpQ70.net
時間は優しい

傷ついた心も

ゆっくり癒してくれる

いつかは元気な自分に戻してくれる

あの人のことも時間とともに

いつかはいい思い出になって

私を笑顔にしてくれる

その時まで私は

時を彷徨う旅人


とか嫁の日記(ポエム?)に書いてあったんだが

浮気でもしていたのだろうか?

ほぼ毎日連絡取ってた人が居たんだけど合わないと思ってお付き合い出来ないと断ったら「寂しい人だと思って無理してたのに」

2017年2月26日

111: 愛と死の名無しさん 2016/10/25(火) 09:06:52.19 ID:jACll0Tl.net
2ヶ月ぐらいほぼ毎日連絡取ってた人が居たんだけど
合わないと思ってお付き合い出来ないと断った時

「仕方なくラインしてあげてたの気付いてよね」
「寂しい人だと思って無理してたのに」
「女に理屈言う人は誰とも結婚できないよ」

薄々性格悪い奴だと気付いてはいたが
わざわざ言うことないのになって呆れてブロック削除

昨日の夜中、ショートメールで
連絡が無くなって好きだって気付いたの
ずっと待ってるって

勝手に待たれても困るんだが・・
なんか怖い

転職したら夫の年収を上回ってしまい黙っていたけど源泉徴収票でバレてから不機嫌になられ無視される日々が続いた…

2016年5月11日

978: 名無しさん@おーぷん 2015/10/09(金)12:38:30 ID:u8j
数年前、転職したら夫の年収を上回ってしまった。
と言っても80万くらいのもので、月々にしたら大したことはない。
夫の性格上気にするのはわかっていたから黙っていた。
でも源泉徴収票を見られてばれた。

たまたま今は私がちょっと上なだけで、またすぐ夫の方が抜くよ、って言ったけど
不機嫌になられてだめだった。
無視される日が続いた。

やっと口きいてくれたと思ったら
「家事に手を抜いたら仕事なんてすぐ辞めさせるからな!」
「俺が許してやってるんだから働けるんだぞ!」と言われた。
その時は「うんそうだね」って返事をして、家事を頑張った。

1年くらい経った頃、急に家事をやりたくなくなった。
夫が言った言葉が遅効性の毒みたいに効いてきたようだった。

自分の分だけきっちり半分やるようになったら夫が文句を言ってきたので
「私だけ負担が多すぎる。
私の方が勤務時間が長くて、通勤時間も長いのに
家事100%ってよく考えたらおかしいよね」
と反論した。

夫は「俺より稼ぐと思って調子に乗りやがって!」と、私の通帳を燃やした。
稼ぎのことは口に出さないようしたのに、夫の方から口に出されてああもうだめだと思った。

通帳は翌日に再発行した。
夫はいつものように「無言の不機嫌アピール」をしていれば
私が折れると思い込んでいたようで、無視を貫いていた。
夫が無視してくれているうちに荷物をまとめ、義両親と話をつけ、弁護士を探した。

舅はミニ夫のようなモラハラ爺だが姑以外には強く出られない。
姑は私の味方になってくれた。
有責にするには弱いが、モラハラや小突かれた痕、経済DVの証拠をとっておいたので
弁護士はゴネられてもまあ勝てるでしょうと言ってくれた。

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