若者「自分の墓とか正直要らない。海に撒くなり樹の根本に撒いてくれていい」これらの意見に対し寺等からは失望と危惧する声が上がる・・・

2018年3月28日

1: 以下、VIPがお送りします 2017/06/08(木) 01:37:13.924 ID:dB7tQIVkr
以下、理由
「一々手入れをする子孫に申し訳ない気持ち」
「お金がかけてまで要らない」
「石の下にひたすら閉じ込められるくらいなら海にでも還してほしい」
「植物の栄養になった方がただ埋葬されてるより有意義な気がする」
「自分が死ぬまでに宇宙葬が当たり前になってますように」

これらの意見に対し、寺などからは失望の声が上がる・・・・・・
「日本人から宗教観念が消えている」
「弔いにまでお金の問題が大きく占める若者の発想が悲しい」
「こういう考え方は死者や、ひいては生者、生死に対する考えが希薄になる。危険」
「還せばいいというものではない」
「残された者が亡き人を想うための形ある場の一つがお墓。自分がどうこうというものではない。自分本位が過ぎる感じがする」

などと、葬送を自分だけの問題だと考えている傾向にあることを危惧する声が多かった。


だってさ

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